歌舞伎トントン相撲?

10日、瀬立モニカ選手が石川県小松市小松ドームでトークショーを行うということで遊びに行った。

その会場で、なんと、いつもお世話になっているゆるスポーツ代表の澤田さん。

行われていたのは、ゾンビサッカーと、紙相撲で、指で机を叩く代わりに特殊な装置を使って「トントン」という声を出すことで土俵を振動させる「トントンボイス相撲」。これが、歌舞伎の街ならではの「歌舞伎トントン相撲」として進化?していた!

澤田さんの表現には、ついつい笑ってしまう!

「トントンボイス相撲」は声を出すことで、高齢者の喉の機能回復につなげる目的で考案されたそうで、この日は市長も参加して楽しんでいた。